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【日記】2017年

2016年に三国志大戦TCGが終了したと同時に更新も停止したブログ。
だれも見ていないところで、私個人の去年の振り返りの日記を書き留めることに。

1.三国志大戦TCG
突然の終わりを迎えた三国志大戦TCG。もう少し上手な終わり方があったんじゃないかなと思っています。
自分の仕事の都合もあり、最後の大会に積極的に参加できず、残念でした。
ただし、運営としてもビジネスのため、突然のプロジェクト終了も致し方ないことではあります。
最後は残念でしたが、かなり楽しんだコンテンツでした。
出会った人達も、カードゲームをする中では年齢層も高く、良い方たちに出会い、楽しい時を過ごせました。

2.ラブライブ
こちらも突然の終わりでした。
μ'sを大好きになり、どんどんハマっていったコンテンツ。
アニメでは卒業、劇場版でも最後のライブまでを描き切った作品だけに、いつか終了が来ることをほのめかされていましたが、
やはり受け入れることにはかなりの時間が必要でした。
FinalCD、Finalワンマンライブを終え、一旦の区切りをつけたμ'sですが、解散を宣言したというわけではありません。
サンシャインのアニメも始まりましたが、年末からまたμ'sの本が出たりアーケードのスクフェスが始まったり、
まだまだμ'sの活動が続く限り、好きを続けていこうと思っています。
もちろん、μ'sが広げたラブライブの世界で、新しくはじまったAqoursも応援していきます。

3.仕事
① 2015年からの続きプロジェクト
  チームリーダーの仕事としてうまく進んでいたが、企業の判断として途中で計画中止という結果に。
  まあしかたない。
② 2016年にスタートし、夏に完了したプロジェクト
  こちらは、社外のメンバーの協力を得て進めたプロジェクト
  超短期のスケジュールでしたが、リーダーとして大きな失敗せずに立ち上げた事は自慢できる実績。
③ 海外 プロジェクト
  現在進行中。ボチボチ順調。これから忙しくなる予感。
④ 国内 小プロジェクト
  順調。冬連休工事も順調に終了し、あと少しで完了できるので上手に終わらせよう。

4月に異動の噂を少し聞いています。
入社以来ずっと同じ部署のため、そろそろ異動して、別の視点からのモノづくりをしたいとアピールしているが、どうなることか?


4.これから
2017年になりました。
目標を3つ。
1.仕事がんばる。英語がんばる。
  忙しい忙しい言っていますが、トータルで言えば仕事の成果には満足しています。
  自分のかかわった物が世に出て、世界中のお客様が使っているということは大変嬉しいことです。
  μ'sのシカちゃんが5thライブで話していたネジの話を思い出します。
  要約すると、舞台に使われているネジ1本作る人も、みんなの家族や親御さんも、
  すべての人が繋がって、今このライブがある。という話ですが、
  自分の仕事もいつかどこかで誰かに繋がって、人を幸せにできていたら嬉しいです。
  あとは英語。出世(給料アップ)のためにTOEIC勉強しないと。

2.オタク趣味を満喫する。
  今まで通り引き続き。

3.そろそろ婚活せねば。
  仕事を言い訳に逃げていましたが、そろそろ本気出さないと。


それではまた来年。
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2017-01-05 : 日記 : トラックバック : 0 :

【趣味探し】ガンダムフロント東京に行ってきました【ガンプラ】

軍師田中の新しい趣味を探そうのコーナーその1。ガンプラ。

小学生の時に、よくナイトガンダムや武者頑駄無のビデオを借りて観たり、
その頃のお小遣いで500円で買えるBB戦士を作っていました。
01_201605031827435f0.jpg  SD-17DSC03032.jpg  

その後、大学生の時にちょこっとだけ作り、社会人になってちょこっとだけ作り。
しばらくは離れていたのですが、昨年のTVアニメ、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』でガンダム熱が再燃。
ついガンプラに手を出してしまいました。
現在の写真。
IMG_5314.jpg

三国志大戦TCGの次なる趣味の候補の一つとして考えています。
ガンプラなら、既にたくさんのキットが発売されており、これからもよっぽっどの事が無い限り、新商品を展開し続けていくと思います。
平日の夜、撮りためたアニメやお笑い番組を観ながら、少しずつ作業を進めていくのにもあっている気がします。
現在のところは、墨入れ、つや消し塗装までしかしていませんが、そのうちステップアップしていくかもしれません。
これからたくさんの数を作って、全塗装、オリジナルの配色、キットの改造、ジオラマ、デジラマなど、色んな方向に進化させることができる趣味だと思います。
『ガンプラはどんな自由な発想で作ってもいいんだ』byイオリ・セイ

16/5/2 東京で大学の同期飲みがあったので、ついでにお台場のガンダムフロント東京へ行ってきました。
http://gundamfront-tokyo.com/jp/

IMG_5050.jpg
まずは、入り口にあるガンダム立像。
見るのは初めてだったのですが、あまりの大きさにびっくりしました。
ガンダムが見事に立体化されていて、感動しました。

IMG_5315.jpg  IMG_5088_20160503182745040.jpg  IMG_5083.jpg
ガンダムフロント東京の中では、ドーム状のスクリーンで360度の全周スクリーンで3種類の映像上映がありました。
その中の一つ、ジャンブロ vs ネオジオング vs ユニコーン&バンシィ in お台場 という大怪獣映画のように巨大なMAが暴れまわる映像は圧巻でした。
他にも、レトロゲーム紹介や、ストライクフリーダムの1/1半身像、コアファイターなど、様々な展示があり、ガノタの自分としてはとても楽しい施設でした。
そして、ガンプラTOKYOというコーナーには、1000体以上のガンプラが展示。
たくさんのガンプラをみて、自分ももっともっと作りたいという思いに駆り立てられました。
IMG_5306.jpg  IMG_5304.jpg
最後にお土産。
『ガンダムフロント東京に行ってきました』という名のクッキー。
というとても分かりやすいお土産をもって、飲み会で配りました。


趣味としてのガンプラ評価
メリット
・ガンダムが好きで、作ってて楽しい。
・自分の好きなペースで作れる。
・多分終わらないコンテンツ。多分。

デメリット
・外に出なくなる。

とりあえずこんなところで今日は終了。
新たなハマれる趣味を探している途中です。
明後日からの三国志の大会に出る方は、皆さんがんばってください。
2016-05-03 : 日記 : トラックバック : 0 :

【日記】これから

16/5/7の、覇業決勝と浅草の宴で、一旦終了をする三国志大戦TCG。
昨日のエリア大会で残念ながら予選敗退し、私の覇業はこれにて終了となりました。

今までの4年間という長い間、楽しかったです。
社会人になり、趣味と呼べるものも特になく、ゆるいオタクライフをすごしていましたが、
三国志大戦TCGと出会い、たくさんプレイして、いろんなところに行って、多くの人と出会いました。
そのすべてが、とても楽しい思い出です。
ひとりひとり挨拶したいところですが、ブログの日記にて、皆様への挨拶とさせてください。
今までありがとうございました。
店舗で会った人、宴で会った人、ツイッターやスカイプで交流してくれた人、公認大会を開いてくれたショップ、セガのスタッフ、@愛媛のみかんのみんな。
すべての人に、感謝しています。
本当にありがとうございました。
終わってしまうのは寂しいですが、4年間、とても楽しかったです。

さて、μ's、三国志大戦TCGと、大好きなものが2つも連続して、一旦の終了をしてしまった私としては、
これから何を趣味にして生きて行こうか迷っております。
アーケードの新三国志大戦、ガンプラ、ポーカー、ゴルフ、漫画、ダイエット、婚活、仕事。
今度は終わらない、終わりにくい何かを趣味にしたいなと思います。

ブログとツイッターアカウントはとりあえず消去せずに、残しておきます。
いつか、三国志大戦TCGが復活するときのために。
公式とは別で、大会を開いたり、同人活動を宣伝したい。
っていう人がいたら、是非言っていただければ宣伝します。


それでは最後に『さようなら』は言いません。
ありがとうございました。
いつかまた会いましょう!!
2016-05-01 : 日記 : トラックバック : 0 :

【日記】Final Love Live

1.はじめに
今日のブログは、三国志大戦TCGとは関係の無い記事になります。
3/31,4/1の、ラブライブ!Final Live μ'sic forever に参加したことによる感動を、何かに残しておきたいという想いで書くものです。
冷静になって見返して、あとで恥ずかしくなるような文章を書きます。
それでも、今の気持ちを何かに残しておきたい。そう思って書かせていただきます。

2.出会いからラブライバーになるまで
2013年
ラブライブに最初に出会ったのは、他の多くの人と同じ、2013年1月のアニメのスタートでした。
当時中国で仕事していた私は、バンダイチャンネルやニコニコ動画で観ていました。
1話のOPとEDを観て、可愛いキャラクターが歌って踊って楽しいアニメだなと感じ、
3話の講堂での観客のほとんどいないライブで衝撃を受けました。
おいおい、可愛い女の子達がキャッキャウフフして、なんだかんだで成功していく日常アイドルアニメじゃなかったのかと。
その後の仲間集めの展開から廃校阻止までの流れも、友情、努力、勝利の王道スポ根ストーリーを展開し、楽しく観ることができました。
ただ、この時点での感想はそこまでで、3か月毎に変わっていくアニメの中の一つでしたありませんでした。

2014年
帰国してから次の仕事は、田原との往復が多いプロジェクトに配属されました。
その移動中、車の中で聞いていたのが、友人(hyn)から借りたラブライブの楽曲でした。
アニメで流れた曲以外にもたくさんの曲があり、そのどれもがいい曲でした。
借りるのだけでは物足りなく、自分でもPV付きの1stアルバムを購入していました。
そうこうしている内に、2期の発表があり、大学のサークルの同期の友人と(C-pon、だま)とラブライバーのLineのグループチャットで会話するようになりました。
後輩も誘って、メンバーが増えて行って、それぞれ推しのメンバーがいることに気づきました。
自分はそれまで箱推し(全員)から、2年生組の3人が好きだというところから、1人に絞るということをしていませんでした。
スクフェスをはじめ、初めてイベントでカードをゲットできた海未ちゃんが気になっていました。
そして、Twitterでよくある名前を入力するだけの診断で、海未ちゃんが歌う『勇気のReason』がオススメされ、運命を感じてそのまま海未推しになりました。
このころ、自分はラブライバーになったと自覚しています。


3.アニメ2期
上記のLineで友人との交流をしながら、2期の放送を観ていました。
当時、田原でのプロジェクトで忙しく、ツライ時、OPの『それは僕たちの奇跡』を聴いて、仕事を頑張れました。
このころはまだ、中の人には興味がなく、あくまでアニメのキャラとして観ていました。
2期のストーリーの中で、3年生の卒業が描かれます。
この別れがあるという、高校生にとっては当たり前だけど、残酷な現実を突きつけられ、この作品はそこまでしっかり描くんだなと感じました。
この頃から涙もろくなり、卒業や終わりをほのめかすシーンには涙がでるようになりました。
11話『私たちが決めたこと』では、3年生が卒業した後のμ'sについて、逃げずに話し合い、そしてμ'sをおしまいにする。という結論を決めたメンバーには涙を禁じえません。
この一連のやりとりから、いつかμ'sにも終わりが来るのだと、それを覚悟しないといけないのだと、現実を突きつけられました。
そこで迎えた最終回、この日は、テレビ放送と同時に、映画館でのライブビューイングのスペシャル上映がありました。
田原で仕事をしていた自分は、豊橋から新幹線に飛び乗って、名古屋へと向かいました。
上映内容は、BD特典のライブ映像の上映、キャストのトーク、そして13話の上映でした。
このライブ映像の上映で、はじめてブレードを振りながら、ライブの応援をしました。衝撃でした。
劇場が一体となり、みんなでμ'sの曲を楽しむのがこんなに楽しいことなんて知りませんでした。
そして、最終回の上映。涙の卒業の流れからの、最後の最後で『Happy maker!』、そして劇場版の決定、ファンミーティングの開催決定。
流れたのは、卒業の悲しみの涙ではなく、未来への希望のうれしさの涙でした。


4.ライブ参戦とか ※前置きが長かったのでここから駆け足
14/9/20 バンダイナムコアニメキャンプ。
μ'sはトリで、その前のガンダム関係のライブで大盛り上がり。
そして最後に出てきた、初の生μ's。
出てくる前に振ってきた雨がやみ、空には虹が。
まさに奇跡のような登場。
曲も盛り上がり、メンバーの掛け合いも楽しく、素敵な時間でした。

14/10/20NHK特番。
このときは冗談で紅白出場待ったなし。なんて言っていたのに、それがまさか1年後に達成されるとは思ってもいませんでした。

14/11/29 名古屋の宴
3人チーム戦で、愛媛のみかんのだま(真紀推し)、hyn(絵里推し)と一緒にソルゲ組のプレイマットを揃えての大会出場。
そして1回戦負け(笑)

14/12/31 ラブライブ年末特番
毎年観ていたガキの使いを観ずに、ラブライブで年越し。

15/1/31 5thライブ1日目 さいたまスーパーアリーナ現地
15/2/1 5thライブ2日目 新宿ライブビューイング
ワンマンライブ初参戦。
ものすごく盛り上がり、あまりの感動にブログに投稿。

15/3/15 海未ちゃん誕生日@だまんち


5.劇場版とファンミーティングとFinal告知
15/6/13 劇場版公開
2期終了から約1年。再び動くμ'sの姿に感動。
アニメで解散を決めたけど、周りからの期待もあり、μ'sを続けないか?という選択を迫ります。
しかし、出した答えは、やっぱりμ'sをおしまいにするということ。
絵里『限られた時間の中で、精一杯輝くスクールアイドルが好き。』
だけど、タダでは終わらない。スクールアイドルの輝きをみんなに伝えたい。
そしてアキバのライブは成功し、ラブライブはドーム大会が開かれるまでになりました。
その姿は美しく、最後までμ'sは輝いていました。

15/7/4 大阪ファンミーティング
15/7/18 岐阜舞台挨拶
15/7/19 名古屋ファンミーティング
15/7/20 名古屋舞台挨拶
15/8/28 アニサマ2016 さいたまスーパーアリーナ
この時期は、ファンミーティングや舞台挨拶で、μ'sを追いかけました。
アニサマでは、なんと驚きのアイドルマスターとのコラボなんかもありました。

16/12/5 Final Live告知
ラブライバーが紅白出場で盛り上がっている中、Final Liveの告知がされました。
アニメは完結したけど、このまま1年に数枚CDを出して、ライブを続けて、
いつかアイマスのように10周年ライブをしたりとか思っていた矢先の出来事でした。

16/12/31 紅白歌合戦
ラブライブが始まったとき、紅白に出場するほどの大きなコンテンツになることを予想していた人は、この世に一体何人いるでしょうか。
最初の紙面での発表で、書かれていた伝説開幕。まさに伝説となりました。


6.FinalLive ※ここからが本文
16/3/31 1日目 東京ドーム
今までの感謝の気持ちを伝えたくて、フラワースタンドを送りました。
席は3塁側の2階、前が通路で見やすい良席でした。
精一杯、声を出して、ラブレイブレードを振り、μ'sを応援しました。
μ'sのみんなも、観ている人を楽しませようと一生懸命に歌い、踊っていました。

16/4/1 2日目 東京ドーム
そして迎える最終日。
3塁側の1階。前日よりもより近い席でした。
1日目もそうでしたが、基本的には最初から最後まで泣きっぱなし。
μ'sのライバル、A-RISEの劇場版のセリフを借りると、
『ラブライブを目指し、スクールアイドルを続け、
 そして、成し遂げた時に終わりを迎えるのはとても美しいことだと思う。
 でもね、やっぱりなくなるのはさみしいの』
そう、寂しいのです。
μ'sを知ってから約3年、どんどん好きになっていくμ'sがもう観られなくなると思うと、寂しさのあまり涙を流していました。
もちろんその涙は、ここまで大きくなったラブライブに対する感動、そしてもう会えなくなる悲しみでもありました。
この熱い想いを、9人のキャラクターと9人のキャストへ向けて、メッセージを送りたいと思います。


花陽&シカちゃんへ
優しい花陽、みんなのことをよく見て、もともと勇気が無かったのに、アイドルが好きという気持ちで頑張ってこれた姿。素敵でした。
シカちゃん、最後のMCの時、一瞬だけウルっと来てたけど、みんなを楽しませようと、明るい言葉を送ってくれてありがとう。

凛&りっぴーへ
凛ちゃんは、とにかく明るく、みんなを楽しませてくれました。
アニメの途中で、女の子っぽく成長して、可愛かったです。
りっぴーの、『凛ちゃーん、みてますかー、私やりきったよー』と、ライブ会場にいる観客、メンバーではなく、ただ一人、凛ちゃんに送ったメッセージ。
きっと凛ちゃんは、みてくれてたと思います。
ライブ中、ずっと素敵な笑顔を送ってくれてありがとう。

真姫ちゃん&パイちゃんへ
ふたりの共通点としてよくパイちゃんが言っていた、一度音楽を諦めかけたけど、ラブライブに出会い、今また楽しく歌っているよという話。
μ'sの歌として、世界中の人に届きました。ありがとう。
愛してる、バンザーイ!!!

にこ&そらまるへ
『アイドルっていうのは笑顔を見せる仕事じゃない、笑顔にさせる仕事なの』
にこの言葉を、そらまるは一生懸命表現してくれました。
μ'sの大ファンだって言ってたそらまる。今日のライブが悲しくないわけないのに、最後の最後まで笑顔で私たち観客を楽しませてくれました。ありがとう。

希&くっすんへ
μ'sの9人を集めたのは穂乃果でもあり、希でもありました。
『9人しかいないんよ、ウチにとって、μ'sはこの9人だけ』
まさにその通りでした。キャラとしての9人、キャストとしての9人。この18人のうち、1人でも欠けたらそれはもう違うμ'sでした。
くっすんの最後の、μ'sは好きですかーの問いかけは、観ている全員が全力で叫びました。ありがとう。

絵里&なんちゃんへ
絵里は、1期の序盤は敵ポジションだった事もあり、しっかりものだったけど、2期からは吹っ切れてスクールアイドルを、μ'sを楽しもうっていう姿がとても可愛かったです。
ポンコツっぷりは、きっと今まで希しか心を許せていなかったのに対し、μ'sの9人が仲良くなり、気が緩んだんでしょうね。いい仲間に出会えました。
なんちゃんは、ライブ中、イヤモニを外してみんなの声を聴きやすくしたり、ライブビューイングのみんなにも気を使ったりしていました。
そして最後の、『絢瀬絵里と南條愛乃でした!』ってセリフ。まさにその通り、2人が一緒に見えました。ありがとう。

ことり&うっちーへ
うっちーは、南ことりという役に真摯に向き合い、表現してくれていました。
2日目の最初のMCで、朝に声が出なかった事を言いかけて、でもみんなを不安にさせまいと言うのを止めて涙ぐむシーン。
そして、最後までやり切った後のラブピで見せた涙。
とても美しかったです。その姿は優しいことりそのものでした。ありがとう。

穂乃果&えみつんへ
μ'sを引っ張ってきた穂乃果、えみつん。ありがとう。
あなたたちがいなければ、きっとこんなに素晴らしいライブを観ることはできませんでした。
有言実行。『やり遂げたよ、最後まで』

海未ちゃん&みもりんへ
大好きです。海未ちゃん。
性格も、姿も、歌声も、踊りも。
最初に推しを海未ちゃんに決めたのは、偶然が重なってのことでしたが、好きになってよかったです。
何事にも真面目に取り組む海未ちゃん、その姿はとても美しかったです。
キャラとして、オチ担当になったりもしたけど、それはきっとみんなからの愛だったんだと思います。
大好きです。みもりん。
歌声と、踊る姿が大好きでした。
海未ちゃんとは性格が正反対のようでいて、やっぱり似ているようでもあって。
きっと表現者として、お客さんを楽しませる事を第一に考えていたんだと思います。
だけど、最終日のライブは、SDSの当たりから、笑顔が消え、苦しそうな表情でした。
観客に笑顔を見せないと。という思いと、μ'sとしていられる最後の時間だという寂しさとの葛藤だったと思います。
それでも、最後までやり切った貴方はとても美しかったです。
いままで本当にありがとう。
最高に素敵な時間をありがとう。
終わらない青春は、本当にここにありました。



6.最後に
ここまで書いてアレですが、公開しちゃっていいのかな?って感じです。
めっちゃ恥ずかしいこと書いてるし。
まあ、でも書いちゃったし公開しちゃおう。多分誰もじっくり読まないし。
しばらくはμ'sロスでダメージを引きずりそうです。
おそらく、こんなにハマったコンテンツは、後にも先にもないだろうと思います。
飽きられてフェードアウトしていく前に、最高潮の時に終わりを明確にして、美しいままで終わらせる。
これは、ラブライブとして英断だったと思います。
いつかまた、会える日を信じて。
サヨナラは言いません。
だって今が最高!!

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2016-04-03 : 日記 : トラックバック : 0 :

【日記】三国志大戦TCG 終了のお知らせ

公式サイトより発表

改めて日記にて挨拶させていただきますが、大戦TCGの終了と共にこのブログも閉鎖いたします。
今までありがとうございました。
2016-03-18 : 日記 : トラックバック : 0 :
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プロフィール

普通のサラリーマンです。
三国志大戦TCGの
最新情報を集め、発信します
13年9月 福岡の宴 ベスト16 『驍将』
14年12月 福岡の宴 ベスト8 『豪傑』
海未推しラブライバー
ご意見、ご感想、三国志大戦TCG
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